いわきこどもプロジェクトInstagram

2022年7月2日土曜日

#いわきのお気に入り Posted @withregram • @tmiwaki 美味しさ抜群のBBQに最適なお肉は、何と30種類以上! キャンプ場や庭先でBBQをするなら 〈鮮場やっちゃば小名浜店〉内の〈肉のまるひさ〉さんにお任せを。 今回は、この夏BBQを予定している人に ぜひ知っておいて欲しい 〈肉のまるひさ〉のお勧めポイントを紹介します。 Point①上質なお肉に絡んだ自家製ダレがウマい😋 素材の良さはもちろんのこと、その旨味を引き立てる自家製ダレが絶品! 甘辛いタレの香ばしさと旨味が後引く美味しさで、お子さんもきっと大喜び! Point②予算・人数に合わせてBBQセットを作ってくれる 子ども会や友達同士でBBQをしたい時にとっても便利。 ちなみに写真一枚目は、合計1.82kgで価格は5,296円。 1人前約200gとして、約8~10人前のボリューム! 1人当たり530円~662円と、リーズナブルな価格で絶品BBQを楽しめちゃいます!! 相談はお気軽に! ※価格は取材時のものです Point③間違いなく盛り上がる!極上ブランド和牛 「米沢牛」「うねめ牛」の正規取扱店。 様々な部位を取り扱っている他、お好みの厚さにカットもOK! BBQの主役に、超厚切りステーキの「米沢牛」を楽しんでみては? Point④味わい・ジューシー感が違う!国産焼鳥もウマい😋 オール国産・国内製造加工の、ワンランク上の各種焼鳥(1本78円~)も提供。 ねぎま・もも・鶏皮・ぼんじり・軟骨など、全12種類と豊富。 写真は、2,400円(※6~7人前)の一例。 1人前342円~400円とリーズナブル! 【BBQラインアップ】 ・牛中落ちカルビ ・牛骨付きカルビ ・牛ハラミ ・豚バラカルビ ・若鶏セセリ ・JAS特級あらびきポークウインナー ・ホルモン各種 etc… 【DATA】 肉のまるひさ 鮮場小名浜店 TEL.0246-53-3740 住:福島県いわき市小名浜愛宕町5-1(鮮場やっちゃば小名浜店内) 営:8:30~19:00 休:月1回水曜日 P:40台 https://ift.tt/I8iZQfg ※掲載情報は、取材時点のものです。価格などが変更となっている場合もございますので、ご利用前にかならずご確認ください。 #TMいわき #タウンマガジンいわき #いわき #いわき市 #iwaki #福島 #fukushima #肉のまるひさ #BBQ #バーベキュー #肉 #キャンプ #アウトドア #グルメバーベキュー #夏休み #タレがウマい #肉うま #安ウマBBQ #子供会キャンプ #子供会 #部活の打ち上げBBQ #BBQと生ビール #肉飲み #肉とビール #休日BBQ #小名浜 #小名浜焼き肉


#いわきこどもpj2207 #いわき子育て応援団 Posted @withregram • @wendy.iwaki 🎋7月カレンダー🎋 お待たせいたしました、Wendy 7月の教室、講座、交流会のご案内😊🎶 毎日暑いですね😵☀️ いよいよ、夏休みも目前‼️ 恒例の夏休み企画も準備していますよ🎶 楽しい夏の思い出作りましょうね🍀 熱中症対策は万全に‼️ 水分、塩分補給忘れずに‼️ ご予約、お問合せ 080-9252-6624(座間) HPのお問合せフォームも ご利用下さい。 ↓↓↓↓↓ https://ift.tt/w8laFJb ◎Wendyでは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、様々な対策を実施しております。ご参加の皆様には、検温、手洗い、消毒、マスク着用にご協力いただいております。熱があるなしに関わらず、少しでも体調に不安がある場合は参加を見合わせていただきますようお願いいたします。 今後の感染状況により教室、交流会等が中止になる場合もございます。 ご理解、ご協力の程よろしくお願いいたしま す。 #7月カレンダー #wendyいわき #ここりんくいわき #wendy託児 #wendy一時預かり #wendyカフェ #wendy教室 #いわき市 #いわき市子育て支援


#いわきこどもpj2207 #いわきのお気に入り Posted @withregram • @nakanosaku.pj 【7月10日(日)体験会イベント開催】 テントサウナで日本一周を試みる @chilldog_sauna さんを応援したいと思い、急遽サウナイベントを開催する事になりました。場所は清航館。 サウナの他に、ノレル?さんのレンタサイクル、 @noreru_iwaki 本格ピザ窯で焼くピザ焼き体験会🍕も同時開催。 他にも夜明け市場のsunrise smoothieさん @sunrise_smoothie 、やきとりくまさん、バーテンダーYOKOTAさんも。 *やきとりくまさんは19時まで *テントサウナご希望の方は、着替え、タオル、サンダル等ご持参下さい。 うみくんの体調が回復したら、うみくんのお散歩体験も実施します♪ 月見亭 @tukimi_tei も営業してます♪


#じょうばんこどもプロジェクト #いわきのお気に入り Posted @withregram • @ongashiya . おはようございます🌞 突然ですが、温菓子屋から新商品のお知らせです◎ 本日より 🫘あんバターサンド 290円(税込) 🍞メロンパンアイス 290円(税込)  (バニラ、チョコレートの二種類) を発売いたします☺️ 梅雨明け宣言前からの猛暑ですが、是非温菓子屋に訪れた際はご賞味くださいませ。 あんバターサンドは冷蔵、アイスメロンパンは冷凍のお品物になります。 #温菓子屋 #いわき市 #スイーツ #パン #福島県スイーツ


夏休み親子だけシアターや 幼児・小学生ダンスワークショップも♪ #いわきこどもpj2207 #いわきこどもpj2208 #じょうばんこどもプロジェクト #いわき子育て応援団 #いわきのお気に入り


2022年7月1日金曜日

#いわき子育て応援団 Posted @withregram • @tarachine.311 【☆たらちねほけんしつ便り☆】 連日にわたり暑い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? これからの季節、こまめな水分補給をして、疲れをためずに過ごしてくださいね! ~夏に流行るこどもの病気~ 今回は、夏に流行る「ヘルパンギーナ」・「手足口病」・「咽頭結膜熱症状」の治療とケアについて、看護師のみなみちゃんが、ママ目線でわかりやすくまとめてくれました☆ ぜひご活用してくださいね! ▼たらちねHPのこどもほけんしつよりご覧いただけます!https://ift.tt/hQq2vu4 《あとりえたらちねより》 ~パステルアート~ 子どもたちに大人気のパステルアート!夏らしい朝顔や水風船などのパステルアートを、一緒に体験してみませんか? ご予約をお待ちしています。 インターネット予約システム:https://ift.tt/qW029wl ※ご希望に合わせて予約時間の変更も可能です。お気軽にお問合せください※ 《7月・8月の出張甲状腺検診の予定》 ~ご予約を受けつけています~ 7月10日(日)  置賜総合文化センター第1会議室(山形県米沢市) 7月24日(日)  亘理町中央公民館(宮城県亘理郡亘理町) 8月7日(日)  白石市文化体育活動センター ※上記の日程以外にも、たらちねクリニックでは診療時間内で随時検診を受付中※ 《その他》 ~子育てに関するお悩みなど、お気軽にお問い合せください~ 『こころほけんしつ』 Eメール:atorie@tarachineiwaki.org


大きな大きな子育て応援団 ~乳幼児健康診査についてお話を伺いました~

 いわき市に住民票がある4か月、10か月、1歳6か月、3歳のお子さんは「乳幼児健康診査」(乳幼児健診)を受診することになっています。我が家の子どもたちもそれぞれお世話になりました。市からお知らせが来て「行かないといけないんだな」と思って、ただなんとなく子どもを連れて受診していました。

今回、「乳幼児健康診査」を担当している「いわき市こどもみらい部こども家庭課母子保健係」のスタッフからお話を伺いました。乳幼児健診ではきめ細やかなフォローをされてることが分かり、また乳幼児健診以外にも親子を応援するさまざまな事業が用意されていることを知りました。私は今まで市内のさまざまな“子育て応援団”を紹介してきましたが、実は“大きな大きな子育て応援団”がこんなに身近なところにいたことに初めて気づきました。

《会場》

乳幼児健診の会場と日程は住民票のある地区によって変わります。勿来や田人地区に住民票のある方は勿来市民会館、小名浜地区は1歳6か月児健診と3歳児健診の会場は小名浜市民会館になりますが、4か月と10か月の乳幼児健診と、その他の地域に住民票のある方は内郷高坂町にある総合保健福祉センターで受診します。


入り口で手指消毒と体温測定をし、事前に送付された健康チェックシートを提出します。親御さんやお子さん、少しでも体調がすぐれない場合は無理をせず来室前に相談してくださいね。

以前は1回の健診は40名程度の受診者がいましたが、コロナ感染症の影響で現在は1回の受診者は35名を越えないようにしているそうです。いろいろと工夫されているんですね。

受付時間も2部制になっています。それでも人数が集中してしまう時は呼び出しブザーをもらって館内で待機します。

市内の大半のお子さんは保健福祉センターで受診することになります。


保健福祉センターは診察ごとに部屋を移動することなく一か所で受診できることや 

診察も各個室で行われるので人の目を気にすることなく相談ができるという利点があります。 


授乳室もあります。


乳幼児健診のほか、保健福祉センターを利用される方はお使いいただけるそうです。


ミルクの調乳もできます。

《集団健診のメリット》

乳幼児健診は同じ月齢のお子さんを一度に集めて診察を行う「集団健診」のスタイルで行われています。

スタッフは「子育て世帯の親御さんやお子さんと出会い、コミュニケーションできる場」として乳幼児健診の場をとても大事にしているそうです。地区のスタッフが毎回担当するので「あのお母さんの表情、明るくなったね」なんてスタッフ間で話になることも。

集団健診では同じ月齢のお子さんが集まる貴重な機会ですので、受診をされる際は待ち時間の間など会場を見まわしてみてください。ほかのお子さんの様子などを見て「みんな同じだな」と安心できるのではないでしょうか。


待ち時間もお子さんがリラックスできるように窓にはかわいらしいシールが貼ってあったり、壁にはアンパンマンのイラストを貼ったりと工夫されていました。


現在コロナ感染症を考慮し、間隔をあけてこちらのマットの上で家族ごとに待機してもらうそうです。


マットには番号が振ってあるので、指定されたマットで待機するそうです。


《スペシャリストがお待ちしています》

乳幼児健診では専門家(スペシャリスト)がお待ちしています。

●医師  内科の診察

●保健師 問診、医師の診察の介助、育児相談

●看護師 問診、お子さんの身長や体重の計測

●栄養士 栄養指導

●歯科医 歯科診察(1歳6か月と3歳児健診のみ)

●歯科衛生士 歯科相談、希望者にフッ素塗布

●心理士 お子さんの発達の相談や母さんと子どもの心のケアを担当(1歳6か月と3歳児健診のみ。県の心のケア事業により派遣、コロナの状況により不在の場合も有)

 

《乳幼児健診問診票》

妊娠届を提出すると母子手帳とともに「乳幼児健診問診票綴」が配布されます。こちらに乳幼児健診の問診票や検査キットが綴られており、乳幼児健診の際には事前にお子さんの状況を記入し、健診会場に持参することになります。


私もそういえば、と遠い昔を思い出しました。乳幼児健診の少し前になると子どもの状況を観察し、少しずついろいろな項目を記入しました。気になることがあればこの時にメモしておくと乳幼児健診を受診した際にスムーズに相談できますね。子どもが幼かった頃はほんのちょっとした変化があると「病気かな?大丈夫かな?」と私はよく心配になりました。

 乳幼児健診の問診票も見せていただきました。子育て真っ最中だったあの頃は気が付きませんでしたが、問診票には子育てについて相談できる人が周りにいるか、育てにくさを感じていないか、子どものことだけでなくパートナーや家族との関係で心配なことはないかなど、お母さんの心のケアにつながる質問もありました。あの頃は「乳幼児健診って子どもの発育や発達を診るところでしょ?どうしてこんな質問があるんだろう?」という程度にしか思っていませんでした。乳幼児健診はお子さんだけでなくお母さんの心の健康や、孤育てをしていないか、子育てのしづらさがないか、ということを一人ひとりチェックしていたことに今更ながら気づきました。

子育てのしにくさの裏にはお子さんの発達障害がある場合もあり、乳幼児健診を受診することで早期発見につながります。「こういう風にすると子育てしやすいですよ」というアドバイスをもらえます。

 

《健診の流れ》

4か月、10か月健診


問診
集団での歯科指導(10か月健診のみ)
数名ずつの小集団で、歯みがき等お口のケアの仕方についてのお話を聞きます。その他個別での相談も受付けています。


身長・体重などの計測


内科診察


着替えののちに育児相談

4か月健診→以前は小集団で栄養指導していたそうですが、現在はコロナの影響で動画を見るスタイルになっているそうです。希望の方には個別に栄養士が相談を受けています。

10か月健診→希望者には栄養の個別相談

 

1歳6か月健診、3歳児健診

問診

計測

内科診察

歯科診察・希望者のみフッ素塗布





歯科の個別指導

育児相談

必要な方のみ栄養相談

必要な方のみ心理相談

※3歳児健診のみ目の屈折検査もあります

 

《判定》

何も異常がない場合は終了になりますが、お子さんの状況により病院での受診をすすめられたり経過観察の場合もあります。発育・発達で心配なことがあれば健診でアドバイスがもらえますよ。よりよい方法へアプローチすることができます。

 我が家も長男が4か月健診の際に病院での精密検査をすすめられたことがありました。あの時は検査結果が出るまでの毎日、生きた心地がしませんでした。検査の結果、異常がなく今に至ります。

経過観察の場合は状況にあわせて確認の方法をお知らせいただけるそうです。また普段の育児で心配なことがあれば各地区ごとで毎月行われている「母子健康相談」(「保健のしおり」を参照)をご利用ください。「母子健康相談」では身体測定のほか、お子さんの発育や発達、子育ての悩みや不安の相談を行っています。

 私は長女がまだ幼かった頃、ちゃんと体重が増えているか心配で「母子健康相談」に行ったことがありました。ひとりで悩んでいるといろいろと悪い方に考えてしまいますが、行って相談してみるとそんなに気にしなくても大丈夫だということが分かって安心しました。

 

《健診後のフォロー》

乳幼児健診が終わった後は毎回、担当したスタッフ間で情報共有(カンファレンス)をし、その後それぞれの地区の保健福祉センターへ申し送りをします。私は乳幼児健診が終わったらそれで終わりかと思っていましたが、そうやって引き続き各地区で子育て世帯を見守っているんですね。

保健福祉センターには専用のカンファレンス室があります。

 

《未受診の方へのフォロー》

「お知らせが来たけれどその日は行けない」、または「行けなかった……」そんな時も大丈夫。スタッフが丁寧にフォローしているので、遠慮なく各地区の保健福祉センターへ連絡してくださいね。我が家も末っ子がとびひになって他地区の乳幼児健診の日に受診したことがありました。


《不安があって「検診に行くのが怖いな、行くのがイヤだな」と思う方は》

 子育てがつらい、どんな風に子育てしていいか分からない、そんな悩みをお持ちの方もいらっしゃるかと思います。スタッフは「前向きに子育てをするお手伝いがしたい」「家庭をトータルで支えたい」と思っています。

 

《まとめ》

以前は実家や協力してくれる人、地域の人、ママ同士のつながりで解決できていたことが、最近は家族や周囲との関りが薄いためにインターネットで検索することも増えました。ネットでの検索は便利ですがちょっとしたひと言で不安が増大することもあります。ひとりで悩まずに乳幼児健診の際にぜひ専門家に質問したり相談してみませんか?その場で解決できることもありますよ。

 

《活用しよう》

今回は「乳幼児健康診査」について詳しくお話を伺いましたが、いわき市では乳幼児健診だけでなく妊娠してから出産、幼児期から大人になるまで、さまざまな事業(マタニティサロン、授乳相談、歯ピカリ教室、発達専門相談ほか)で子育て家庭を応援していることが分かりました。いわき市は“大きな大きな子育て応援団”。どんな事業があるかはこちらをご覧くださいね。ぜひ活用してください。

 

●いわき おやCOCO応援プラン(母子手帳とともに配布)

利用できる保健事業や健診、手続きのほか、子育て情報など

●いわき市こどもみらいBOOK(各地区保健福祉センターで配布)


子育てカレンダー(各種届け出・助成、検診、サポート・相談、あずかり)

●保健のしおり(回覧板または市役所、各支所にて配布)


母と子の健康についてのさまざまな事業