2014年9月24日水曜日

アクアマリンふくしま わくわく里山 縄文の里 ワークショップ

アクアマリンふくしまでは、開館15周年を迎える2015年の完成を目指し、里山の環境を再現した「わくわく里山・縄文の」里の整備を進めています。「縄文」とは、自然の恵みを活用した人の暮らしの象徴です。
この着工を記念し、「縄文」をテーマにした2つのワークショップ「食べて感じる縄文~海・川・山の恵み~」と「五感でつなぐ、洞窟アート。~アーティストと創る一泊二日のワークショップ~」を開催します。

食べて感じる縄文~海・川・山の恵み~

海・川・山の恵みを利用した料理教室と炭火焼きのイベントを開催します。※全て当日受付です。


かご網

■料理名
鮎と秋ナスの竜田揚げ
■講師
アクアマリンふくしまレストラン
「アクアクロス」シェフ
山本 大
■開催日時
平成26年10月11日(土)~13日(月・祝)
11:00~(45~60分間)
■参加費
500円
■定員
20名
■場所
1階アクアルーム1
サンマ寿司


サンマ寿司づくり

■料理名
サンマ寿司
■講師
三重県尾鷲市親善大使・料理研究家
宮内 祥子
■開催日時
平成26年10月11日(土)~13日(月・祝)
12:30~(45~60分間)
■参加費
500円
■定員
20名
■場所
1階アクアルーム1
ジビエ料理





■料理名
ジビエ料理
■講師
10月11日(土)
地域コーディネーター 西川 幸希
10月12日(日)
白川ファーム山肉亭  白川 芳雄
10月13日(月・祝)
朽木猟友会鹿肉加工所管理組合 松葉 誠
■開催日時
平成26年10月11日(土)~13日(月・祝)
14:00~(45~60分間)
■参加費
500円
■定員
20名
■場所
1階アクアルーム1
お魚タッチ水族館



お魚市場のようにいろんな魚がならんで、さわることもできます。


お魚タッチ水族館
■講師
・魚食普及団体AquaCulture
阿高 麦穂
青木 宏樹
・いわき魚塾
鈴木 孝治
■開催日時
平成26年10月11日(土)~13日(月・祝)
10:00~12:00
13:00~15:00
■参加費
無料
■場所
1階アクアマリンえっぐ

サンマ・ホタテ炭火焼き



 


■料理名
サンマ・ホタテ炭火焼き
■開催日時
平成26年10月11日(土)・13日(月・祝)
11:00~14:00
食材がなくなり次第終了します
■料金
サンマ1尾200円、ホタテ1枚300円
■場所
1階南テラス

五感でつなぐ、洞窟アート。-アーティストと創る一泊二日のワークショップ-

縄文時代の洞窟壁画に思いを馳せて、5人のアーティストと五感を使って、水族館に現代人の洞窟アートを表現します。
様々なジャンルの5人のアーティストが講師となって、グループごとに作品や音楽、記録などオリジナリティー溢れるワークショップが体験できます。ナイトアクアリウム、バーベキュー、など楽しい企画満載の2日間です。






【参加アーティスト(講師陣)】

真田緑 テキスタイルデザイナー

永井朋生 音楽家/パーカッション奏者

日比淳史 金属彫刻家

三宅律子 点描画家

■渡辺二郎 デジタルディレクター
http://ais.ciao.jp/(サイト運営)

開催日
平成26年11月2日(日)10:30~
11月3日(月・祝)16:30
事前申し込み制
応募締切日:平成26年10月20日(月)
対 象
小学校4年生~中学生
定 員
40名
参加費
3000円
持参するもの
寝袋、洗面用具、着替え、等
応募
方法
下記の必要事項を明記の上、応募締め切り日までに電子メールでお申し込みください。
※必要事項が未記載の場合は、抽選対象から外れる場合がございます。

1.参加者の氏名(ふりがな)、年齢、性別
2.学校名、学年
3.郵便番号、住所(都道府県名から記載)
4.自宅の電話番号
5.保護者の携帯電話番号
6.保護者のメールアドレス
・応募者多数の場合は、抽選となります。
・参加の可否については、開催日の1週間前までに返信メールでお知らせします。gmailからのメールが受け取れるようにしてください。※ドメイン指定をされている方は特にご注意ください。
・参加が決まった方には、持ち物などを開催日までにメールでお知らせします。メールアドレスは必ずご記入ください。
・プログラム当日にキャンセルされる場合には、参加費を全額負担していただきます。
・保護者が入館する場合には、入館料が必要となります。
申込・
問い合わせ
アクアマリンふくしま 命の教育グループ
担当:古川
E-mail zyoumon.ws@gmail.com
電話 0246-73-2539




http://www.marine.fks.ed.jp/news/event/2014/2014satoyama-jyomon.html

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